たからもの  music and picture 


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2004年6月 東京




音楽の中にはたくさんの
感情、想い、メッセージなどが
包まれて送り出され、

受け手は、1つの音楽と共に
自分の思い出、感覚、道のりなどを
胸の中に納めていると思います。

そこに視覚が加わると
その引き出しを開けた時
宝物をより豊かにしてくれ
何年経っても色褪せません。





by Izu8Mayu3 | 2016-06-03 21:44 | others | Trackback | Comments(2)
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Commented by getteng at 2016-06-03 23:51
IzuMayuさん
今夜は、CDで「WILLIE NELSON TO ALL THE GIRLS...」を聴いていました。
大学入学の頃は上級生に二人のC&Wのプロ歌手がいたこともあり、
専らこれが優先して聴いていたのですが、そこへE・プレスリ-が入ってきたり、
ロッカビリ-が大流行し、おかしなことになりました。
当時はC&Wもホンキ-・トンク調が主流にヒル・ビリ-なども・・・。
今やナッシュビル・サウンドというカントリ-ソングで全てが変わってしまいました。
そんなことを考えながら懐かしんでおりました。

今日の「大草原の小さな家」シ-ズン1は#25「ジョニ-の家出」でした。
Commented by Izu8Mayu3 at 2016-06-04 11:14
> gettengさん
gettengさんが学生の頃は新しい音楽が次々に生まれていた時代だったのですね!
ナッシュビル・サウンドというのは初めて聞きまして、聞いてみたいなと興味を持ちました。

「ジョニーの家出」は吹雪の話の続きのもののようですね。この辺りはやっぱり憶えていないんです。期末テストとか中間テスト、受験勉強などで見なかった時期があったので、その頃かもしれません!
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