出雲の森の木漏れ日  through the leaves

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2003年10月 島根




出雲大社を囲む
樹々の中を歩いていると
パワースポットと言われるのが
分かる気がしました。

空気が澄んでおり
大きくどっしりとした気配で
満ちていました。

樹々の間から差し込む木漏れ日さえ
神々しく見えました^^







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by Izu8Mayu3 | 2016-10-11 21:41 | Tottori | Trackback | Comments(8)
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Commented by getteng at 2016-10-11 21:53
IzuMayuさん
ヒカリトカゲはモノクロで強調されるというものです。
愚生の郷里の宇佐神宮も必ずや貴姉には気に入ってもらえると思います。
厳島神社にはこの点が欠けているのかも?
Commented by Izu8Mayu3 at 2016-10-11 22:35
> gettengさん
宇佐神宮、存じ上げておりませんでした。さっそく画像検索してみました。
出雲大社にも通じるような素晴らしい神社ですね。行ってみたいと思いました!
教えてくださりありがとうございます^^/
Commented by blackfacesheep2 at 2016-10-11 23:02
出雲ですか・・・
言葉ではうまく表現できない、深い光が素敵ですね。
日本人のDNAレベルで感応するような荘厳さです。
白と黒しかない世界だからこそ表現ができる・・・
う~ん、神域は素敵です。^^
Commented by Izu8Mayu3 at 2016-10-12 11:09
> blackfacesheep2さん
嬉しいお言葉をありがとうございます!
「日本人のDNAレベルで感応」素敵な表現ですね^^
このような被写体に出会うと日本人で良かった、と思います。
Commented by getteng at 2016-10-12 11:15
IzuMayuさん
今日の「大草原の小さな家」はS4となり#1「愛はひとりぼっち」で始まります。
町の空地にケジアというおばあさんが住み始めます。
町の人たちは白い目で見ているが、ロ-ラたちはすぐ仲良しになります。
ちょうどその頃、ロ-ラに大事件が起きる・・・。
Commented by getteng at 2016-10-12 11:22
IzuMayuさん
昨日、宇佐神宮(宇佐八幡)につき述べました。
本宮は宇佐市に在りますが、同神宮のご先祖様・薦(こも)神社は隣接の中津市に在ります。
本件は司馬遼太郎著「中津・宇佐のみち」(街道をゆく34)をご参照ください。
広島の我が家の近くに邇保姫(にほひめ)神社も宇佐神宮の系列ですが、いずれも大昔は戦の神様です。
Commented by Izu8Mayu3 at 2016-10-12 21:26
> gettengさん
これも何となく憶えています。とても風変わりなお婆さんでしたよね、確か。
内容は憶えていないのですがお婆さんの容姿は浮かんできます^^;
Commented by Izu8Mayu3 at 2016-10-12 21:30
> gettengさん
邇保姫神社は宇佐神宮とはまた趣の違った感じなのですね。
どちらも戦の神様なのですか。
宇佐神宮は雰囲気からすると豊作の神様のような感じがしていました^^
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