Web写真展 Sicily.12 online photo exhibition



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Mar. 1997. ILFORD MGF 1K.FB              








by Izu8Mayu3 | 2017-03-04 21:06 | Sicily | Trackback | Comments(8)
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Commented by kirin_1117 at 2017-03-04 21:47
光を感じる、素敵な切り取りですね*^^*
Commented by Izu8Mayu3 at 2017-03-04 22:02
> kirin_1117さん
切り取りのこだわりを分かって下さってありがとうございます!嬉しいです^^
石の表情と葉っぱとその影と、足元の小花と…小さな空間なのに完結している感じでした♪
Commented by getteng at 2017-03-04 23:59
IzuMayuさん
ヒカリトカゲの表現ですか!
愚生は、こういうのってどう撮っていいのか理解できておりません(´;ω;`)ウッ…
Commented by getteng at 2017-03-05 08:39
IzuMayuさん
先日、2日間イタリア旅行の番組を観ましたが、
ナポリや最南端の町(名前ド忘れ)の貧しい時代の食事の再現
(今やレストランの定番メニュ-)していましたが、
素朴で美味しそうでしたよ。
Commented by Izu8Mayu3 at 2017-03-05 10:26
> gettengさん
私も光と影の写真はあまり得意ではないのですが、
光と影のコントラストがパキッと強くてハッとする光景は
思わず撮りたくなります^0^/
Commented by Izu8Mayu3 at 2017-03-05 10:29
> gettengさん
そのような番組がやっていたのですね!観たかったです!
イタリアは南北で料理が全然違うと思いました。
北はフランス料理っぽいクリーム系が多く、
南はオリーブオイルに合うトマト料理などが多い気がします。
私は断然素朴な南の方が好きです。gettengさんはどちらがお好みですか?^^/
Commented by getteng at 2017-03-05 11:26
IzuMayuさん
南の方が素朴で肩が凝らないような料理ばかりでした。
これぞおふくろの味といったものが多かったですね。
亡くなった母は料理名人だったと思います。
茹でている鍋に指を突っ込み頃合いを計っていたくらいです。
簡単に言えば、包丁の使い方など「男料理」でした。
今思えば、「鉈漬け」、「三平汁」、「イカの塩辛」などが懐かしいです。
「イカの塩辛」は九州のイカはダメと言ってましたが、
暮れになると寿司屋のおやじさんがお歳暮をもって「奥さん、
ぜひ教えてください」と来訪していましたよ。
母は毎度「ヤだ」と言いますので、
ケチケチしないでおじさんに教えたあげたらと勧めていましたが・・・。
Commented by Izu8Mayu3 at 2017-03-05 17:39
> gettengさん
亡くなったお母様は料理がお上手だったのですと、
きっとgettengさんは口が肥えていらっしゃいますね!

茹っている鍋に指を入れて頃合いを…職人さんみたいです。
さらに「イカの塩辛」をご自分で作られたなんて!すごいです。
九州の魚介は水温が高いから身が締まっていないのでしょうか。
プロのお寿司屋さんから教えて欲しいと言われるのは
本当にすごい腕前だったのですね。
素敵なお話をありがとうございます(*^^*)/
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